よくあるご質問

不動産担保ローンのよくあるご質問

ご質問に関してご回答

住宅ローンが残っているのですが、融資は可能でしょうか?

ご安心下さい融資可能です。現在の不動産の価値の範囲内(融資枠内) であれば、当社が2番担保以降でも融資できます。


すでに他社からも借りているのですが、融資は可能でしょうか?

過剰な貸付を防ぐ為、不動産の余力+お客様の状況によりご融資が決まります。 他社からの借入状況や返済計画など総合的に判断しますのでご相談ください。


父が不動産を所持している場合、融資は可能でしょうか?

お父様が納得されて担保提供にご協力して頂ければ融資の対象になります。


父が他界した時に、不動産の名義を父から変更していませんが融資は可能ですか?

当社専属の司法書士が相続登記をさせて頂きます。 相続登記終了後にご融資が可能です。 また、相続問題などでもご不明な点がございましたらお問い合わせください。


融資依頼をしたら調査料が必要ですか?

調査料は事務手数料に含まれております。 ご契約まで一切費用は掛かりませんのでご安心下さい。なお、ご契約にならなければ一切費用は頂きませんので安心してご相談ください。


不動産を売却して決済したいのですが、それまでのつなぎ資金として可能ですか?

当社では、短期のご契約も可能です。ご相談下さい。


不動産物件が遠隔地にあるのですが、融資は可能でしょうか?

弊社の可能エリアは中国全域・四国全域・近畿全域・九州北部となっております。 
範囲内であればご融資は可能ですので、ご相談下さい。


関東に在住していますが、融資は可能でしょうか?

所有されている不動産物件が、弊社の可能エリア(中国全域・四国全域・近畿全域・九州北部)であれば遠隔地にお住まいの方でもご融資は可能です。


月々の返済をなるべく減らしたいのですが・・・。

弊社ではお客様に合わせた返済方法をご用意しておりますのでご安心下さい。


登録番号の広島県知事と中国財務局長の違いは何ですか?

広島県内だけで営業している会社は「広島県知事」になります。当社は広島県に本店があり、大阪に支社があるので「中国財務局長」になります。
※(11)第000号のカッコ内の数字は登録を更新(3年毎)した数字です。

「不動産担保ローンのスペシャリストとしてお客様のご要望にお答えする」 ことを経営理念として、創業1950年以来、不動産担保ローン・不動産担保融資の事業を行ってまいりました。個人のお客様や事業主様、不動産会社様にとって必要な資金ニーズにお応えいたします。
お客様の立場になって考え、また喜ばれることをモットーとしておりますので、どうぞお気軽にご相談下さい。 お客様の不安や疑問などに、納得のいくまでご対応させて頂いております。 ご不明な点やお困りの事がありましたら、専門のスタッフが丁寧に対応いたしますので、お気軽にご相談ください。