起業・開業・創業へ向けた資金集めの手段

  •  2018年3月12日

本日は「起業・開業・創業へ向けた資金集めの手段」についてご紹介いたします。

不動産担保ローンがお役に立てるシーンのひとつとして、起業・開業・創業に向けた資金調達の場面があるのではないでしょうか。

一念発起してさあ起業へ!という時に、まず立ちはだかるのが資金調達の壁です。
どんなに自信のある商品やサービスであっても、起業の段階ではまだ実績がありません。

銀行などの金融機関では、融資の判断ポイントとして実績を重視する傾向にあるようで、起業目的での融資は厳しいといわれています。

不動産担保ローンの場合ですと、お客様の信用力に不動産の価値を勘案する総合的な審査となりますので、銀行などの金融機関に比べ、審査が進んで行く可能性が高まります。
起業・開業・創業資金の調達方法として、ご検討いただけるのではないでしょうか。

ビジネスチャンスは、スピードが命。
スピーディーな融資で、お客様のビジネスチャンスを成功へと導きます。

利用し続けながらも融資が可能

  •  2018年3月5日

本日は「利用し続けながらも融資が可能」についてご紹介いたします。

不動産担保ローンの大きな特徴のひとつとして、担保にした不動産はそのまま利用できるというものがあります。

例えば、自宅を担保として融資を受けた場合にも、そのまま自宅に住み続けることができるため、毎月の返済がある他は、日常生活に大きな違いはないのではないでしょうか。

また、土地や建物などの不動産をたくさんお持ちの方の場合には、遊ばせている土地を資金に変えて、資産運用にあてるといった方法も、不動産担保ローンの利用のひとつかもしれませんね。

景気の高騰や、近くに駅が出来る、道路が拡張される などのことが起こらない限り、不動産はそのままにしておいても価値が上がるということはありませんが、不動産を活用した資金調達で資産運用の幅は広がりますね。

契約に関しての注意点

  •  2018年2月26日

本日は「契約に関しての注意点」についてご紹介いたします。

不動産担保ローンは、お申込後すぐに融資を受けられるというわけではなく、順序を踏んで審査が進んでゆきます。

登記簿謄本の確認、担保となる不動産の調査や、個人信用情報の照会などの審査を経て契約となります。

契約の締結前には、重要事項の事前説明を行います。
この重要事項事前説明の書類には、不動産担保ローンの内容全てが記載されています。

融資を急ぐからと斜め読みしてしまわないよう、事前説明書類は隅から隅まできちんと確認ししましょう。不明な点があれば担当者に質問をして、内容をしっかり理解して下さいね。

弊社では、お客様の不利益となる事実も正確に説明します。
契約内容の重要な項目について、契約の前に、書面交付による説明を行い、お客様の十分な理解が得られるように努めています。

不動産担保ローンをつなぎ資金・つなぎ融資に

  •  2018年2月19日

本日は「不動産担保ローンをつなぎ資金・つなぎ融資に」についてご紹介いたします。

不動産担保ローンは、つなぎ資金・つなぎ融資などの事業用資金としても有用な資金調達方法です。

つなぎ資金・つなぎ融資とは、既に買い取り先が決定している商品の仕入れや、確実な入金予定がある場合の仕入れ費用が不足している場合など、当座の資金繰りのために必要とされる資金のことを指します。

つなぎ資金・つなぎ融資が必要なときは、不動産担保ローンをご検討ください。
迅速な対応でビジネスチャンスをバックアップ。
短期でのご利用も大歓迎です!

つなぎ資金・つなぎ融資以外の事業活動のシーンでも、不動産担保ローンは頼れる味方です。

例えば、取引先からの入金が遅れているなどといった状態から、急な資金が必要になる場面もあるかもしれませんね。いざという時のために、前もって担保評価や資金の用途などについて相談してみるのもいいかもしれませんよ。

私たちはお客様の立場に立って考えます。
私たちはお客様の立場に立って行動します。
私たちはお客様の事業の発展をお手伝いします。

不動産担保ローンが必要になる場面

  •  2018年2月13日

本日は「不動産担保ローンが必要になる場面」についてご紹介いたします。
お客様それぞれにご事情があり、お借り入れを検討されるため、不動産担保ローンの使用目的は多岐にわたります。

不動産担保ローンが必要になる場面とはどのようなものがあるでしょうか。

例えば、事業資金。懇意にしている銀行があっても、経営の状態によっては、なかなか思うように融資をしてくれないものです。また、融資の実行にも時間がかかるため、不動産をお持ちであれば不動産担保ローンを検討されているのではないでしょうか。

他にも、「急な入院や病気が発覚した際の治療費を工面したい」という理由や、「お子さまの教育費用が必要だ」また、「自宅のリフォームをしたい」など、様々なご事情で不動産担保ローンを必要とする場面が想定されます。

不動産は所有するだけでなく、担保として有効に活用できる資産です。

不動産担保ローンは、お客様の必要とする大事な場面で、きっとお役に立つことができます。

融資審査について

本日は「融資審査について」についてご紹介いたします。

不動産担保ローンに限らず、借り入れを行うための融資審査の項目のひとつに、「安定した収入があるかどうか(きちんと返済できるか)」があります。

個人の場合ですと、雇用形態が正社員であれば、「安定した収入がある(きちんと返済できる)」と判断されやすくなりますし、アルバイト、パートなどであれば短期で仕事がなくなってしまうかもしれないと判断される場合もあるかもしれません。

個人事業主・法人の場合だと、経営状況が良いと「安定した収入がある(きちんと返済できる)」と判断されやすくなりますが、経営の状況によっては「安定した収入が見込めない」と判断される場合もあり得ます。

一般的に銀行の融資審査は、アルバイト・パートの方の場合や、事業を開始したばかりで実績が少ない事業者・赤字決算の事業者の場合には、審査が通りにくい傾向にあるようです。

そんな時には、不動産担保ローンをご検討ください。

豊富な実績と、臨機応変な対応で、
お客様のあらゆるニーズにお応えします!

起業・開業・創業の際には、まとまった資金が必要ではないでしょうか

本日は「起業・開業・創業の際には、まとまった資金が必要ではないでしょうか」についてご紹介いたします。

本日は

「起業・開業・創業の際には、まとまった資金が必要ではないでしょうか」についてご紹介いたします。

新規事業を立ち上げようと情熱をお持ちの方やいいアイデアを思いついた方がたくさんいらっしゃると思います。

新規事業で成功するためには、事業モデルの構築・事業計画・ターゲットの絞り込み・スタッフの確保など様々な課題が目白押しですね。

その中の重要な問題の1つが資金調達です。

資金調達=銀行 と真っ先に誰もが考えます。

でも・・・・・

やるべきことが他にもたくさんあるし・・・

銀行の融資審査用の資料作成にばかり時間をかけていられない。

というのが普通ではないでしょうか?そんなときには不動産担保ローンをご検討ください。

お客様のビジネスチャンスをスピーディーな対応でバックアップ致します!

不動産担保ローンは臨機応変

本日は「不動産担保ローンは臨機応変」についてご紹介いたします。

いずれの企業様、自営業の皆様などにおいても永遠の課題は、財務をいかに効率よく回すかというものではないでしょうか。

安定した状態をキープし続けるのも大切ですが、時としてチャンスを逃さず新規事業の始動や新規顧客の獲得に資産を投じることでさらに事業は大きく成長してゆきます。

しかし、うまくいくとは限らないのが事業というものです。考え抜いた末、決断して資金を費やした結果、想定通りの売上が見込めなくなりたちまち経営難ともいえる状態にまで落ち込んでしまうこともありえます。

よく「勘定あっても銭あわず」というお金が手元になくて倒産してしまうような黒字倒産があります。これはお金=キャッシュフローがなくなってしまうことで、企業はお金がないと血液がないのと同じなので死んでしまいます。

逆に事業に伸び悩んでも赤字になったとしても、手元に潤沢なキャッシュがあれば、事業を継続することもできます。

お客様の事業や状況により必要となる資金は様々ですが、

不動産担保ローンは、様々なニーズに・

不動産担保ローンは、スピーディーに・

不動産担保ローンは、臨機応変に対応することができます。

教育資金でお困りの際にも不動産担保融資

本日は「教育資金でお困りの際にも不動産担保融資」についてご紹介いたします。

日本の大学の学費は私立公立問わず年々上がり続けています。

そのための家庭での教育方法も多岐にわたり、受験までの段階から教育資金は高額になりがちです。しかし、大学の学費が上がる一方で、日本の最高学府である東大の世界ランクは下がってきています。

そのため、今後のグローバル社会を見越して海外の大学への進学を考えられているお子さん、親御さんも少なくないのではないでしょうか。海外の大学となると国によって学費の事情は全く違います。

ドイツのように無償の国や、アメリカのように膨大な費用が必要になる国など様々です。仮に教育費が無償の国の大学に進学したとしても学生ビザではアルバイトの時間も限られているため、仕送りなどの生活支援は必ず必要になってくると思います。

そんな時にお役に立てるのが不動産担保融資です。

不動産担保融資は使用用途が広く、ご自宅などの土地・建物や遊休地を担保として教育資金を確保できる可能性があります。

不動産担保融資を利用される際、親族などの了承を得ることができれば、担保となる不動産がご自身の名義でなく、他人の名義でも担保とすることが可能です。

豊富な実績で、お客様の悩みに寄り添いながら、お客様の問題解決のお手伝い。

使用用途が広いという魅力



本日は「使用用途が広いという魅力」についてご紹介いたします。

本日は 「使用用途が広いという魅力」についてご紹介いたします。

不動産担保ローンの大きなメリットのひとつに、使用用途が広いことが挙げられます。
住宅ローンやマイカー購入のためのオートローンとは大きく違う部分です。

リフォーム資金やお子さまの教育資金、事業での設備投資資金や運転資金が必要な場面、さまざまな場面で不動産担保ローンはお役に立つことができます。
法人・個人事業主・個人を問わず、すべてのお客様に安心してご利用いただけるように、多様なマネープランでバックアップ!

勤続年数が短い方、契約社員・派遣社員の方、住宅ローンをお支払中の方、税金の滞納がある方も審査を進めることが可能です。

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